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英語自習のためのTOEICや英検の問題集、YouTube動画、アメリカドラマの紹介。(どうしてもわからない時はオンライン英語を便利に活用しましょう♪)

今更、文法学習が楽しい!

英検が終了し、気持ちも新たに英文法学習に精を出しています♪

私は今まで、あまり英文法学習に力を入れてきませんでした。というのも、英文法を学んでもそれほど会話が上手になるわけでもなく、TOEICの点数が伸びるわけでもなく、英検合格が近づくわけでもないと思っていたからです。
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発音はアイデンティティー

日本人の英語の発音に対するこだわりは特別で、人により「これが一番格好いい」と信じる発音があり、それにできる限り近づけたいと願う人が多いように思います。

また、十分に通じる発音なのに自らの発音をよくない発音だと信じている人がいるのはとても残念です。通じるか通じないかはその人に心理状態によっても大きく異なるので、自信を持つことがとても大切なのに。

英語学習のためのアメリカドラマ

最近少々英語から遠のいていましたが、徐々にまた耳を慣らしたいので、Amazon Prime(アマゾンプライム)で継続的にみていけそうな無料ドラマを探しました。今時はアメリカドラマを見る手段が豊富にありますが、私はAmazon Prime(年会費3900円♪)一筋です。(アマゾンプライムは英語字幕はなく日本語字幕のみです)

英語に触れずに過ごした10日間

久々の英検受験が先月27日に終了し、しかも解答速報を確認したところ雲行きが非常に怪しい・・・。ということですっかりいじけて、英語に全く触れない10日間を過ごしました。

日々のレッスンは行っていますが、英語の記事も読まず、英語の動画も見ず、11月から毎日欠かさず行ってきた単語の復習もこの10日間は全くしませんでした。

英語自習のための「ブックガイド」

中学英語を勉強済みの大人が、「ちょっと独学で英語の学び直しでもしようかな」という場合に使えそうな教材で、それぞれのレベルの単語集と問題集です。詳しい解説と演習問題がセットになった問題集は参考書よりも実践的で役に立ちます。

■入門
究極の英会話(上) 究極の英会話シリーズ (基礎英文法)
究極の英会話(下) 究極の英会話シリーズ (基礎英文法)

ドラマで学ぶ、生きた英会話

私の英語学習は、英語の記事やアメリカドラマなどを使って、チマチマ英語に触れるスタイルです。時々テストに申し込み、テスト前のみ、そのテストのための問題集を解きます。

18日にTOEICがひと段落ついたので、今日はアメリカのドラマ「スーツ」をみました。Amazonプライムでは、現在無料でみることができます。

英語学習の息抜きに読みたい記事

英語資格をレベルアップしたくて情報収集する中、アルクのホームページで、読みやすくて役に立つ記事をいくつか見つけました。


英語は格闘技だ!「一歩踏み出す勇気」を持とう。

まずは、TOEIC問題集で有名なハマーさんこと濱崎潤之輔さんの記事です。「TOEIC受けてみようかな」と考えているなら、まずは公式問題集など一度解いてみましょう、という内容です。

東京にきて4カ月

「仮住まいin東京」でのレッスン環境について、続編です。

同じ賃貸マンションに住み続けていますから基本的には同じですが、ネット環境は春よりも少し落ち着いてきたように思います。使っている機器は同じなのに不思議です。

満員電車でも使える英単語暗記アプリ

東京へ引っ越してきてからは、どこへ行くのもほぼ電車。電車に乗っている時間を有効に使いたくて、まずは自作の単語リストを電車の中で広げてみることにしましたが、満員電車では手を伸ばすスペースなどなく、極度に老眼進行中の私には単語の文字がぼやけて全然見えません・・・。

そこで、携帯アプリを使うことに。まずは、有名どころのmikanを試しました。

2020年、オリンピックでボランティアするぞ!

この春、東京に引っ越す可能性がでてきました。

そうするともしかして、2020年のオリンピックの時には東京にいるかもしれません♪。もしまだ東京に住んでいたら是非、オリンピックで語学ボランティアをしよう、と思います。オリンピックに関わるなんて、なんだか特別な感じがします。 



でも一体、どのくらい英語が上手じゃないといけないんだろう?ということで、YouTubeで早速関連動画を探してみたら、リオ五輪の時には倍率は4倍だったということです。ボランティアといえども、ハードル高めです。

ということで、英語と中国語の両方OKな、ちょっと高度な通訳者を目指してみようかな、なんて更に妄想しています。英語を高める方がいいのかな、それともちょっとずつ二か国語できた方がいいのかな。たくさんの人と話せたらいいなぁ。今から楽しみです。(まだ募集すら始まっていませんが)

オリンピックボランティアについて