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TOEICや英検の問題集、YouTubeのESL動画、アメリカのドラマなどの紹介

どうせなら英語で

超音速で飛ぶ戦闘機が起こす爆発をソニックブームと呼ぶそうです。

その動画を見たくてMilitary.comへ行きました。するとソニックブームの動画だけではなく、おばあさんが、素敵なクリスマスプレゼントに喜ぶ動画や、間に挟まれる広告など、思った以上の動画を楽しめました。



2015年を始めるにあたって是非読みたい名言(女性)を見つけるためには、HuffitongPostを訪れました。数々のすばらしい名言を見つけたその記事のURLがなんとbadass-women-quotes。ぱっと見た感じ明らかにいい印象がしないURLなので早速辞書で意味を調べたらbadassには「タフ」という意味がありました。褒めてたのね・・・。



最近話題のPENTATONIX(家庭内で話題なだけですが)の事が知りたくて、オフィシャルウェブサイトにも行きました。




知りたい情報は英語で得るに限ります。情報も得られるし、英語も勉強出来ます。




前にも同じような記事を書いたかもしれません・・・。スーパーけちな私は、ただ情報を得るだけでも、英語を勉強するだけでも満足できませんから、つねに「ながら」です。

アイロンをかけながら中国語CDを聞いたり、お風呂につかりながら中国語独り言をぶつぶつ。娘を起こしながら洗濯物をたたんだり、走りながらレッスンプランを考えます。

ただテレビをみるとか、そういうことがとにかくできない性分です。

どうせなら、とか、ついでに、とかが大好きで、もう何十年もこのスタイル♪


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ESL用動画が沢山♪

最近気に入って見ている動画サイトがあります。engVidというこのサイトでは、アメリカ人イギリス人などのネイティブスピーカーが、英語の語彙や文法について英語で解説しています。

好きな先生のものを片っ端から見るのも良し、自分にあったレベルのものを片っ端から見るのも良し、好きな分野のものを片っ端から見るのも良し。全て英語なのである程度の英語力が必要ですが、どの分野のどのレベルを見ても、何かしら学ぶところがあり、とても重宝しています。

先生によりそれぞれ雰囲気が全然違います。私は断然アメリカ英語が聞きやすいので、ジェイムス先生のものを好んでみています。

文法用語、例えば主語がsubject、過去形がpast tenseなどを知らない場合は非常に理解しづらいですが、ダイアログの語彙だけを拾うこともできますし、さささっと軽く流されるジョークに着目してみるのも面白い見方だと思います。


動画だけではなく、資料の方も充実していて、例えばTOEFLのための形容詞、とかdoとmakeを使った表現集なんかもあります。


動画は作業をしながらかけっぱなすことも出来、重宝します。資料はレッスンのために時々のぞきます。ゆくゆく有料になるかもしれませんが今のところ全て無料のようで(2014年年末)、かなり使えます♪



あれこれ付け足してみる

シンプルだからこそ伝わる英文もあります。ただ、短すぎてそっけない英文もあります。どこがどう違うのかというと、「事実だけが淡々と描かれているだけ」なのか、「枝葉が付いている」か、そういった違いであると感じます。

主語と述語と目的語だけが淡々と続く文章は、どうもそっけなくなりがちです。そういう場合は、主語と目的語には形容詞を、述語には副詞を付けるなどの工夫をします。そうするだけで随分生き生きします。

例えば

I go to school by bus.

という、英語学習の例文のようなそっけない文章でも

I will happily go to school as usual by crowded bus.

と、無理やり修飾語を付けてみると、なんとなく情景が豊かになり、文章がただの例文から日記のような体裁になってきます。「いちいちいらんやろ」とか「わざとらしいやん」とか、そういうことは気にする必要ありません♪ 練習ですから、それでいいのです。

更に目的や場所などを付け加えたりすることもできます。

I went to school in south part of Nara as usual by bus being full of people to attend the speach contest.

これに従属節など付け加えたら最強です。
 
I went to school in south part of Nara as usual by bus being full of people to attend the speach contest, even though I didn't really want to go that day because of the bad weather.

こんな風にすると随分文章が伸びたし膨らみました。


細かい冠詞の間違い、前置詞の使い間違いなどは気にする必要はありません。ネイティブスピーカーではありませんから、完璧な英語は元々不可能です。


ちょっとそっけないな、と思ったら、修飾語を増やすと生き生きします。見た目に関する修飾語、気持ちに関する修飾語などは加えやすいと思います。



この時、最初は文章の軸を作り、徐々に増やしていくのがポイントです。最初から長い文章を作ろうと思うと、いつの間にかどこからどこにかかっているのか分からなくなったり、ねじれたりしがちです。

誰が何した。
どんな誰が何した。
どんな誰がどんな何した。
どんな誰がいつどんな何した。
どんな誰がいつどんな何をどんな風にした。

という具合に伸ばしていくのが、わかりやすい伸ばし方です。









ちなみに私は英語の先生ですが、ネイティブ並みの正しさを求められ場合は「私はネイティブではないからそこまでわかりません」とお伝えします。外国で育ったわけでも、小さい頃から外国人に囲まれていたわけでもありません。中学から英語を習い始めただけです。でも好きなので、英語に触れる機会は多い方であったかもしれません。そして今の英語力があります。

そのため中上級者向けのレッスンは出来ませんが、初級者なりの工夫の仕方は色々わかっているつもりです。切り抜け方を知ることで、随分英語は上手になります♪

英語の訛り、いろいろ

世界の英語という神田外国語大学が作ったウェブサイトが本当に面白く、最近見つけたウェブサイトの中でも一押しのヒットです!

アメリカ英語、イギリス英語、オーストラリア英語、ニュージーランド英語、カナダ英語、と分けられていて(今後三年で、シンガポール英語、アイルランド英語、インド英語も追加されるそうです)それぞれの英語を、それぞれのシチュエーションにより聞き分けることが出来ます(動画)。

まずは一番親しみのあるアメリカ英語の、シーンテーマ「注意をひく」をみました。「普通やん?なんかおもしろいことある?」と思いつつ次にオーストラリア英語をみました。そしてびっくりしました・・・。まるで聞き取れません!

ちなみにオーストラリアへ半月ホームステイした経験のある娘に聞かせたところ、ホストファミリーのペアレンツの英語はまさにこんな感じだった、と懐かしそうでした。

次にイギリス英語を聞きました。イギリス英語も、アメリカ英語に慣れてしまった私としては、「もうちょっと口開かん?」と言いたい・・・。モゴモゴしていて、なんと聞き取りにくいことでしょう。
 

 
そしてふと思い出しました。大昔一緒に働いたことのあるニュージーランド人の講師のことです。彼女はペンをピン、ベッドをビッドと発音します。そして何の疑問も違和感も持たないまま、それをリピートする子供たちを何となく不憫に思ったんでした。(不憫に思うこと自体失礼なんだけれど。そのニュージーランド人講師だって立派なネイティブなのですから)
 


そこから飛躍し、先日受けたTOEICの事も思い出しました。TOEICのリスニングの音声の英語が、アメリカ英語オンリーからイギリスなど他のバリエーションも加え初めて久しい気がします。実際TOEICの予想問題集を解いた時は、その発音の違いは多少気になりました。その後の本番では(2014年夏)、必死すぎたのか、アメリカ英語なのか他の種類の英語なのか、全くその違いは把握することが出来ないくらい、違いが気になりませんでした。TOEICのリスニングに関しては、「色々な英語を取り入れた」と言いつつ実は、たじろぐほどの発音のバリエーションはありません。

一方この神田外語学院のビデオは各国の違いが顕著で、かなり楽しめます。


とにかくアメリカ英語以外「わからん!」のひとことです。


ちなみに私は、フィリピン人とインド人に「英語の発音奇麗ね♪」と言われたことがあります。英語の発音って一体どういうのを一番きれいというんだか、わけがわかりませんが、少なくともインドやフィリピンは、公用語が英語だというだけで、英語のレベルは人によりかなり差があることだけは確かです。



Lexile指数ごとに分類された多読本

ネット書店amazon(日本)の「英語難易度別リーディングガイド」と名付けられたページからは、Lexile指数やTOEICリーディングの点数を目安に自分の英語レベルにあった本を探すことが可能です。

また興味深いのは、目安としてどのレベルがアメリカの何年生に当たるかも併記されているところで、「アメリカの6年生レベルの本を」というような探し方もできるところです。

洋書読書で英語を磨く大人であればきっと、TOEICの点数やLexile指数が参考になると思いますし、できる限り現地の子達と同じレベルで、と親子英語を張り切るご家庭には、アメリカの学年でのレベル分けはとても助かるはずです。

 
例えば日本の本屋さんでも日本語翻訳版をよく見かけるMagic Tree Houseシリーズは、200L~295L(L=Lexile指数)に分類されていて、アメリカの1-2年生レベルとされています。(これは簡単すぎてTOEICリーディングのテストでの分類には含まれていません。)

超有名Harry Potterは800L~895Lで、アメリカの4-9年生レベル。TOEICリーディングの点数なら270点~320点くらいとしてあります。


個人的には、この「アメリカの学年」の目安の方は学年幅の一番下、つまり4-9年生レベルであれば「4年生」ととらえるのが正確だと思います。逆にTOEICリーディングスコアの目安の方は270点~320点であれば「320点」ととらえる方が感覚的に当たっているように思います。




私のTOEICリーディングスコアは415点なので、そのレベルで読める本のページへ飛んでみました。→TOEICリーディングスコア別400-445のページ

でもどれもちょっと難しそうです。辞書を引かずに楽しむならもう1ランク落とした、TOEICリーディングスコア別350-395のページに載っているものが丁度いい具合です。HobbitやDiary of a Wimpy Kidなどが紹介されていました。




この「英語難易度別リーディングガイド」ページは本探しにかなり重宝しそうです♪








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奥の深~い、語学のはなし♪

レッスン中にとても興味深い質問を受けました。子育てに関する英語です。

子供を育てる、の意味の動詞として私は「raise」を使いましたが、生徒さんが既に語彙として持っていた「育てる」の英語は「rear」でした。実は私はその言葉を聞いたことがありませんでしたから、早速調べてみました。


まずYAHOO!(アメリカ)で検索したところ、”child rearing"は25,300,000件出てきましたが、"child rearing"は、たったの3,230,000件で、ケタが違いました。ところが、"raising children"と"rearing children"ではそう大きな差はなく、25,600,000件と25,100,000件で前者の方が多少多いくらいでした。"raise children"と"rear children"に関しても、25,000,000件と22,400,000件、と大差はありません。

ちなみにingをつけずに子供も単数形で、"rear child"で検索したところ、rearが「後ろ」の意味に解釈されてしまい、まともに検索できませんでした。子供と後ろの組み合わせで、チャイルドシートなどの商品ばかりが沢山ひっかかってしまいました。


次にYAHOO!(イギリス)で検索したところ、"child raising"は21,100,000件、"child rearing"は3,550,000件で桁違いの差でした。ところが"raising children"は18,200,000件、"rearing children"が20,400,000件。初めて”rear"に逆転されました!


そして最後にYAHOO!(フィリピン)へ行きました。"child raising"は17,900,000件、"child rearing"は3,250,000件。こちらも桁違いの差です。ところが"raising chilren"は16,400,000件、"rearing children"は18,400,000件。またもや"rear"の方が多い結果となりました。



極めつけは、Raise or Rear?という記事です(Ask the English Teacher内)。地域のこと、年代のことなど、語学特有の「今はこちらの方がよく使うが、実はそちらの方が正しい」という類の話でした。ひとことで言うと、「raiseとrearでは本来rearの方が正しいが、今は特にアメリカではほとんどの人がraiseしか使わない」ということでした。


はたして自分はいったいどちらを使いたいんだろう?と考えました。日本語ならば断然、正しい方を選びます。今現在よく使われていようがなんだろうが、正しくなくっちゃ!と思います。(もちろん限度はあるものの・・・)

でも、英語の場合はどうだろう?今一番よく使われているものじゃないと、逆に「そんな言い方聞いたことない」なんて言われそうで怖いような気もします。古い表現だと「今はそんな風に言わないんだよ」と指摘されそうで不安な気もします。



「自分はネイティブではない」というところがひっかかり、自分の英語には日本語ほどの自信は持てません。だからこそ、結局これからも大衆化した方の言葉を選びたくなってしまうんだろうなぁ、と思います。

もっとも、このRaise VS Rearに関しては、元々Rearなんていう表現を知りもしなかったというところがオチです。さみしい!






英検準1級余裕合格後に受けた1級の点数

随分前の話ですからあまり参考にはならないかもしれませんが、今まさに英検シーズンなので、自分自身の英検を振り返ってみました。

私は大学の頃、英検準1級にかなり余裕を持ってラクラク合格しました。そしてその後必死で1級単語本で単語を覚えて臨んだ英検1級では、不合格C。合格からは程遠い点数でした。あんなに勉強したのに、と悔しかったので更に勉強して再び受けた英検1級。再び不合格C。

以来二度と受けていません。

二年ほど前だったかに、娘の1級受験を検討中だった時に私自身がまた通しで解いてみました。その時は解き終えるだけで精いっぱい。英語力以上に精神力が必要で、心も頭もボロボロに疲れました。もちろん全然合格圏内ではありませんでした。

準1級はあんなに楽勝だったのに、1級は、何度試しても砕け散ります。



5級から4級の距離が1mだったら、4級から3級の距離は2m。3級から準2級は10m。準2級から2級は80m。2級から準1級は500メートル。準1級から1級は1㎞。このくらいの心境です。道々、霧のせいか、距離のせいか、2級位からは次の級は影も形も見えなくなってきます。

現在TOEIC880点の私から、英検1級の関門は全く見えてきません。近いのか遠いのかすら見当がつかない距離感です。気配もニオイもありません。

そして私より遥か先を行く、英検1級を持つ娘に「そっちの景色どう~?」と時々きいてみますが、たいしたことはないそうです。そこから先、まだまだ道が続いていそうなことだけはわかると言っています。

どこにも到達している感じはしないし、何かを超えた感じもしないし、今までとなんら変わらぬ景色だそうです。
 
 
 
 果てしない道は更に先へ先へと続くようです♪
 

たまには日本語の決まり文句を英語でも決めたい

私は英語講師でありながら、英語のイディオムや決まり文句をうまく使いこなせません。上手く言えない時は「簡単な英語にしちゃおう♪」が私のやり方です。

でもしゃれた表現を使いたい人は沢山いると思います。それほど数は多くないのですが、語句の選択がなかなかよく、説明もわかりやすい特集があります。読み物としても「ふ~ん」と楽しめる英語語彙集、コレって英語で?です。


例えばレッスンでよく質問を受ける「~年ぶり」という表現や、携帯アプリの話ものっていました。古いものを全て一括で見ることが出来ないのが残念ですが、たまに(定期的に)チェックすると楽しそうです。


また、親子子育て時代によくのぞいていたのは、ヘンリーおじさんの掲示板です。ココは英語育児英語の宝庫です。一度は見てみる価値があると思います♪




主語と述語をはっきりさせたり

誰が何する、何がどんなだ、が文章の基本です。そこが軸なのでまずそれをはっきりさせることが大切です。でも日本語は主語が省略されることが多いことや(英語は省略されない)、「今日は」などと、主語ではないところに[は]がつくことから、英語を考える思わぬ妨げになることがあります。

今日は10キロ走りました、という時の主語は「今日」ではなく「私」です。でも、Today is...と文章を始めることは可能で、Today is my birthday.なら正しい文章です。



また「ある」という表現を全て、There isにしてしまうと不自然なことも多く、「ある」の意味を含むhaveを使う方がいい場合も沢山あります。例えば、We'll have a concert next weekend.です。でももちろん、There are many girls in this team.など、「机の上にコップがあります」のような、明らかに物がそこに「ある」時にだけでなくても、たくさんThere isを使える状況があります。




私にとっては当たり前のこのようなニュアンスの使い分けや区別が、実はどんな日本人にも当たり前にできるわけではなく、ごくごく日本的な日本語的な発想で考えると特殊である場合があり、そのあたりを日本語と英語を比較しながら「日本語ではこうだけど英語ではちょっと違う」とピンポイントで指摘できるのが日本語講師の醍醐味ではないかと感じます。


だから英語を習うなら英語が上手な日本人に習うのが一番だと思います。


私が中国語を勉強する時、中国人以外の全ての外国人向けの教材を使うよりも、日本人に特化して作られた参考書を使って勉強する方がはるかにわかりやすかったのもそのためだと思います。


日本人特有の間違い、勘違い、を把握することが、日本人に英語を教える時のポイントです。

語学学習、便利になったとは言うものの

Youtubeの動画は、各言語学習ともにとても充実していて、特にESL系の動画は星の数ほどあります。あれこれリンクをたどってみていくのはとても楽しく、あっという間に時間がたちます。でも新しく得た語彙はいつもごくわずかで、「楽しかったなぁ」というだけで終わることがほとんどです。

英語を聞いているだけで楽しい私が見るのは、はじけたアメリカ動画ばかりで、どう考えてもそれが何かの足しになっているとは思えなかったりしつつも、楽しみながら見続けます。
 
教材(動画)はいくらでもあるのに、負荷をかけるのが苦手で、楽しむだけで終わってしまう・・・。これは自分だけに起こっている現象ではなく、多くの人が苦しむポイントであると信じています♪


G8各国の中でパスポート保持率ワースト1の日本(30%弱)。自国の言葉以外に話せない人が多い国、日本。だって日本にいるだけでも何も困らないんだもの、仕方がありません。

英語が出来れば確かに世界は広がります。でも広げなくても困りません。広げるしかない!!!なんて環境にいる人が一体どれほどいるのでしょう?広げたいなぁ、と思っている人は沢山いても、広げるしかない人はあまりいないような気がします。



こういう環境の中、自分に負荷をかけ続けられる人、コツコツ何年も続けることのできる人、というのは本当にごく一握りだと思います。あとの圧倒的大多数の人たちは、誰かに支えられたり励まされたりプレッシャーをかけられたり、まさに叱咤激励されながら英語学習を続けているのだと思います。

そう思えば学生って幸せだなぁと思います。うちへ来てくれる子供達も、親御さんの支えや励ましがあってこそ、こうして10年以上通い続けてくれているんだと思います。



逆を言えば、大人の語学学習は、タフです。「話せるようになりたいなぁ」の気持ちだけで、自分で自分を引っ張っていかないといけないのですから。


趣味としての語学学習は、いかに上達するかより、いかに続けるか、ここがポイントであると最近つくづく感じています。つまり私の役割は、いかに上達させるか(していただくか♪)ではなく、いかに継続させるか(していただくか♪)。ここであるとわかりました。 

子供英語にはない大人英語ならではの難しいお役目です。(子供英語は大抵親御さんと二人三脚できますから今までラクしてたんだなぁ)