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TOEICや英検の問題集、YouTubeのESL動画、アメリカのドラマなどの紹介

新TOEICPart7、TPで塗り絵しました

7月24日、新TOEICが始まって3度目のTOEIC。私も受けてきました。そして最後の最後に時間が足りず、10問近く(トリプルパッセージ2題)、勘でマークシートを塗りつぶすことに…。


何度も受けたくないので、今回900点を超すつもりでした。この一回にかけていたため思っていたより緊張してしまったのか、リスニング3問目でいきなり、答えはわかっているのに(英文は覚えているのに)アルファベットを忘れてしまい(TOEICPart1の選択肢はA~Dの4つ)、結局勘でマークすることになってしまいました。そこでもったいない一失点(かも)!

その後リスニングは無難に終了。そう多くは落とさなかったはずです。そしてリーディングへ突入しました。

Part5、Part6、と難易度は練習のために解いていたものと同様。いつもと全く同じペースで解き進め、いつもと全く同じ時間配分のまま、Part7に突入しました。

Part7に突入するのは、いつでも「残すところあと57~58分」という頃です。一度も時計を見ないのに、何度解いてもいつも、ピッタリその時間。

いつも通りPart7を解き始めました。決して難しい問題はありませんでしたが、ちょっと慎重に解きすぎ、最後のトリプルパッセージを2題を残すところであと12分少々、と時間がタイトになってしまいました。

それでも自宅で問題集を解いた時、ちょうどそのくらいのペースだったことがあります。(通常は10分前に終了)

最後スピードアップすれば、なんとか終わると知っていました。或いは終わらなくても、最後の一問を解き残すくらい、と思っていました。

そして2つ残っているトリプルパッセージの1つ目を読み始めたら、長文の意味が全然とれません。もうそこはあきらめ、慌ててラストのトリプルパッセージへと進みました。先に2つ目から解いて、そのあと1つ目へ戻ってこよう、という作戦です。

ところが、2つ目も、全くわかりません。どの設問もほとんどわかりません。何度読んでも目が泳ぐばかりで意味がとにかくとれず、残り後2分になりました。

結局そこで、1つ目のトリプルパッセージと2つ目のトリプルパッセージのための設問のマークを、とりあえず全て先に塗りつぶしました。

そのあとのんびり読んで、何かわかれば消して塗りなおそう。そう思ってのことでしたが、その残り2分でも結局何もわからず。そのまま終了しました。
 
 
 …結果は8月17日くらいにわかると思います。



 
このTOEIC受験のために仕事をためていました。そのためTOEICが終わってからの三日間は大忙しでした。

最後1,2週間はいろいろなことを後回しにし、このTOEICにかけましたが、失敗でした。TOEIC後が大変すぎます! このまま引き下がるわけにはいかないので、次回9月にもう一度受けることにしましたが、他の事と全てうまく並行していこうと思います。

次回、900越えるぞ~。



久々のTOEIC。いい刺激になりました。
 
 
 
 
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新英検二次面接合否発表

2016年度第1回の二次面接も終了し、合否もわかりました。今回2級を受検した生徒さん、余裕だと思っていたら結構ギリギリだったようで、少々びびっております。二次面接、難しくなっちゃったのかな。

英検が生まれ変わり新しくなったことから、合否については全く見当がつかずでした。二次面接の合格ラインも「462点」など、物分りの悪い私には分析しづらい点数となっていて、頭の固い先生泣かせな改革だと思います。(研究熱心で先を見据えた先生なら大丈夫♪)

 

英検が大きく変わるのは、時代の流れに乗るためでしょうか。

国際的に通用する英語資格試験を、ということかもしれませんが、日本の英語レベルが諸外国に比べて極端に低い中、外国でも通用する英語試験をと試みても、受験者とテストのレベルがあわず、ちぐはぐになってしまいそうです。

英検は堂々と英検らしく、日本人の学生の英語基準を測るための資格試験として、「こてこて和風」のままでいてくれてもいいのになぁ、と思います。

外国へ出る人はTOEFLやIELTSを受けるし、受けられないレベルではどちらにしろ外国へ出て行ってもできることが限られるので、英検がわざわざ手取り足取りお世話してくれなくてもいいのです♪

 

そういえばTOEFLは、申込めたか申込めていないかもさっぱりわからないくらいそっけなく、しかも開始時間もわかったようなわからないような・・・です。過去問題を購入しても、結構な値段なのに問題が別バージョンと重なっていたり、2年で消滅したり、と使い勝手も悪い。とっても「外国」な雰囲気がします。全然親切丁寧じゃありません。

もっとも、色々な注意事項はどこかしらに書いてあるんだろうけれど、字も小さいし、うまくまとまってはいないし、どちらにしろよっぽどウエブサイトを読み込まなければわかりません。

 

英検も、やたら親切にアピールしているうちは、まだまだ「こてこて和風」の域を出られないかもしれません。一皮むけようと思うなら、もっとそっけなくしないと!

 
 
 
ところで、久々TOEICもいよいよ今週末です。今の一番の敵は睡魔です。うたた寝しながら問題を解き、うたた寝しながら答え合わせ。おかげでめちゃくちゃです。こんな風にブログを書いたり、床の雑巾がけをしたりして眠気を覚ましてから問題に取り掛かるのに、解きだした途端また寝てしまう・・・。

しかも語彙がまだまだうろ覚えなので、中途半端にわかるけど中途半端にわからない。点数に繋がらない単語力で留まっています。

困ったな。

マークがずれたらどれだけ焦るか、ずれてみてわかった

本日、自宅でTOEICテスト公式問題集(新形式問題対応編) のリスニング問題を解いている時、まさかのマークミスをしました。ただのマークミスではありません。マークがずれちゃいました。

マークがずれてしまったことには、すぐに気が付きましたが、ずれたことに気が付いた時に、どこからずれているかを確認したり必死だったために次の問題を聞きそびれ、合計5つも落としてしまいました。

マークがおかしくなった文章の設問2つと、その次の文章付随のまるまる3つ。どれだけほど焦ってしまったんでしょう。あわよくばリスニング満点を狙っているはずが、結局計12個も間違い、どん底な点数です…。

私は45歳のおばちゃんで、しかも英語講師です。今まで何人もの幼稚園児や小学生に「マークがずれないように」「消す時にはクチャッとならないように」と注意してきたはずなのに、講師歴20年を超え、もうそろそろ軽くベテランの域に達している自分がやっちゃいました。

おかげで本番かなり気を付けることができそうです。自宅模試でよかった!



実は今日は集中力がうまく続かず、リスニングの最中に、夏休みの新幹線のチケットを取り忘れているのを急に思い出したり、庭でカラスにつつかれ悲痛な叫びをあげるセミに気を取られたり、とダメダメな受験態度でした。

でも間違った問題のうちの一問は、思わず「そりゃないよ」と思う問題でした。と言うのも、Part1の写真を見て答える問題で、ショートヘア―でズボンをはいた女性を完全に男性と思いこみ、間違えてしまったのです。

どう見ても女性には見えない…。と私は思う…。



そんなこんなでTOEIC本番まであと10日を切りました。

新形式のTOEIC問題集を解いてみた

7月にTOEICを受けるので、ただ今、焦って準備中です。

最近英語の勉強なんてすっかりサボっていたのでまず、旧形式の古い問題集を使ってウォーミングアップ。



何度か解いたことのある問題だったので、さくさくっとリスニング満点なんぞを取りながら(4問間違いでした。点数換算表がついているのでこれでも満点だとわかります)機嫌よく、新形式問題集へ突入。



本命はTOEICテスト公式問題集(新形式問題対応編) と、 ヒロ前田先生のTOEIC(R)テスト 非公式問題集 至高の400問 なので、まず一冊目として韓国系TOEIC問題集を解いてみました。

 

模擬テスト一回分を含むこの本は、新形式への変更点の解説がコンパクトでわかりやすく、一冊目にはぴったりでした。

要点をばっちりつかみ、サンプル問題を一題ずつ解き、私にとっては「三人の会話」と「トリプルパッセージ」が難しいという弱点を把握した上で、予想問題を解いてみました。

ところが、わからない問題がほぼありませんでした(間違った問題は結構ありましたが)。


「この問題集、ちょっと簡単すぎるかも?」と思い、別の人のレビューを探したら、やっぱり他にも、この問題集はちょっと易しいかも、とおっしゃる方を見つけました♪(TOEIC満点ブログのVOSE先生の「リアル予想問題集」の記事)

だよね~、とちょっとがっかり。そうすんなり900とれるわけありません。(この問題集には点数換算表はついていません)

ちなみに、この予想問題集を、TOEIC880点の私が解いたら、リスニング、リーディング共に8問間違いでした。バランスがいいのも妙だし、8問しか間違わないのも妙です・・・。というわけで、この問題集は少し簡単目なので、やはり、一冊目にぴったり!という確固たる結論にたどり着きました。


 
新形式についてとても詳しく説明してある記事も見つけました。逆転英語ガイドlongo先生の、新形式TOEIC本番の受験で分かった変更点の実態と対応策【リスニング編】新形式TOEIC本番の受験で分かった変更点の実態と対応策【リーディング編】です。

解説が詳しいと言ってもやはり、自分で一度解いてみないことには、雰囲気はつかみきれません。よほど自信がある場合を除き、直前に新形式問題を一度は解いておいた方がいいと思います。

(私はまだまだ解く予定)

ライザップで英語

明日、英語のためのライザップがオープンするそうです。

RIZAP ENGLISH

冗談かと思いました♪ でも本当のようです。今度は「英語にコミット」です!みるみる上達する様子を動画にまとめて欲しいなぁ~。


2カ月でTOEIC200点アップ、ということですが、どんな風にプランを立てて、どんな風に進めていくか、とっても興味があります。400から600ならまだしも、800から990はかなり大変そうです。或いはTOEIC900点からの国連英検特A級とか、TOEIC850からのTOEFL120点とか、こういうのもありかしら。

どんな風なんだろう~、と今からワクワクドキドキ。

英語は一時的にその点数を取れればOKな人も多いと思うので、筋トレとはちょっと性質が違います。2カ月必死で頑張ってそのあともう辞めちゃうのもアリだと思います。

例えばTOEFL満点を一度とってしまえば2年間有効ですから、時期を見計らって高2でライザップイングリッシュに行けば、それでもう二度とTOEFLスコアの心配をせずに済みます。

TOEFLは10点あげるのでも結構大変ですから、ここで短期集中型ライザップのお世話になるのも悪くないかもしれません!

でも、そんなうまい話があるかしら?留学生のための専門英語塾でもなかなかできないようなことを、ライザップなら成し遂げてしまうのかしら。



東京にしかないので行ってみたいとも思いませんが、関西に進出して来たら真剣に悩みそうです。

お父さんはスーパーヒーロー!

子供たちが、お父さんのステキさを語ります。 (今更ですが父の日のためのものです)



ほぼ字幕があり、聞きやすいし、聞き取れれば必ず理解できる内容です。 ただ、中盤、小学生中学年くらいの黒人の女の子が言った言葉が聞き取れませんでした・・・

10回聞いてダメでした。そこで、一緒に住んでる「なんちゃってバイリンガルキッズ」に聞いたら、あっさり聞き取ってくれました。

”Technically, I think like all the superheroes really, not one."

・・・本当にあっているのかどうか確かめるすべもないのが、さみしいところです。

難しい単語一切なし。
文法の乱れ、多少あり。
なんとなく意味はわかったものの、真ん中あたりがどうしても聞き取れずにいました。

TOEICまで後一か月。私のリスニング力、終わっております。どうしましょう。



子供英語の文法

最近、「子供に文法を教えてほしい」という親御さんからのご要望を以前よりもよくお聞きするようになりました。(オンライン英会話に限る)


私の印象では、ひと昔前には「子供に文法」なんて言わなかったように思います。

以前は「子供は英語のシャワーを浴びるだけで自然に英語を身につける」と言われていて、「自然に」が主流であったように思います。

もっとも、そのシャワーが一日何時間必要かを具体的に提示するスクールはほとんどなくて、週に一度しかレッスンを受けられないスクールでも平気で「子供だからこそ自然に」なんて言っていたのですから、そろそろ「そりゃないでしょ」と誰もが気づく頃なのかもしれません。


私が思うには、簡単な内容を単純な文章(英検3級レベル)だけで表現するのであれば、中学文法で十分。もう少し高度な文章(英検準2級レベル)であっても、読んで理解するだけなら中学文法すらあやふやでOkだと感じています。

ただ、英検2級レベルからは相当の語彙力か、パーフェクトレベルな中学文法理解が必要になってくるように思います。ちなみに駐在員子女は2級なら、滞在歴2~3年の小学生でも難なく取りますが、文法で点を取るのではなく語彙でとります。



得手不得手があると思うので、高い英語力を目指す時、子供の場合は2級以降は、得意分野を伸ばす方向でいくといいのかなぁ、と思います。得意分野が語彙の子もいれば文法の子もいる、そんな気がします。
 
私は個人的には、文法学習を面白いと感じていて、パズルを解くような感覚もあるように思います。でもうちの娘は文法は嫌いです。面白くないし、結局彼女自身がネイティブじゃないので、究極のところまで正しいかどうかは、どうせわかりっこないのも納得いかないようです。

ただ、本やインターネット記事を読むのは大好きです。読むのも異常に早いです。小学生の頃は英検2級取得前でも既に私より速い速度で英文を読んでいました。英検はもう3年も前に1級まで終了しました。

彼女は語彙で理解を進めているんだと思います。(文法はそれなりに自然に習得した)

 
  
もちろん文法をいれてよかった、と思えることもあります(生徒さんのケース)。理解が急速に進み、しどろもどろが解消されることがあるのも事実です。一瞬、まるで魔法のようです。特に語順や品詞の理解で急に伸びる子が多いように感じています。



「なんだか英語の伸びが停滞しているかも」と思った時、「その子は何が得意か」を考えてそこを刺激するとうまくいくように感じます。語彙とも限らないし文法とも限りません。



ちなみに、子供の教育に携わる先生は、教え方とかカリキュラムとか英語力とか、そんなことよりも何よりも、子供に最適な方法を瞬時に見極めることができ、子供の気持ちを大切にしながらも、いつの間にやら上手にしてくれる先生なのではないかと思います。

この「いつの間にやら」がポイントなのですが、子供たちが勝手にそう感じている(そう感じさせられている)というだけで、その裏に先生の観察や努力が隠されている必要があります。

やってる本人もラクラク、関わっている先生もラクラク、それを支える保護者もラクラク、なんてことが起こるとは思えません。


 
子供のお稽古の先生は(英語に限らずスポーツや楽器も)、いい資格を持っているとか、いい試合成績やコンテスト実績を残しているとか、そういうことは一切関係ないと思います。今まで色々お稽古の先生方を見てきて、そう思います。


 
私は娘にとっては最高の先生でした。結果論ですが、今ではそう思っています。ただ、偶然だったんだなぁ、とも思います。たまたま娘は伸びました。

そのため以前は講師プロフィールに「親子英語指導も得意な児童英語講師」みたいに書いていましたが、もうやめました。せめて3人は同じ結果を出さなきゃ、と思います。一度や二度じゃ偶然と言われても仕方ありません。



受けます。新TOEIC

TOEICの新形式が気になっていましたが、レビューを拝見するとどうやら少々、難しくなったようです・・・。新形式一発目、5月分を受けた方々のレビューを読みました。

第210回TOEIC感想

TOEIC 第210回(5月29日)感想・難易度をまとめてみた

お二人とも、少し解きにくくなったという印象をお持ちのようです。 
 
元々複雑な事柄を理解するのが苦手なので、TOEIC後半の「複数の情報を照らし合わせて解く問題」は、リスニングもリーディングも苦手でした。

ところが今回、そのあたりがもっと複雑なつくりになったようです。

なぜかTOEICは夏に受ける我が家。でも今年に限っては4月までに受けておけばよかった、と後悔しきりです。


実際の変更点に関して(主観など入れずに)紹介してあるこちらの漫画はとても分かりやすくまとまっているので、受験の予定があるなら目を通しておいた方がよさそうです。英語力に余裕があっても、出題形式は本番までに知っておいた方が有利です。




 
ところで、色々他のことに気をとられたことと、力不足が原因でオンライン英会話レッスンの生徒さんも減少傾向。仕事に限らず何ごとももっと熱意を持って取りくまなくっちゃね、と急に思い立ち、7月のTOEICに申し込みました。直接関係はないけれど、自分の英語力をもっと上げたくなりました。

今は単語集を使って単語を詰め込む作業をしていますが、これがとにかく覚えられません。ただ、昔聞いたことあるもの、昔覚えたことがあるものは、当然のことながら定着しやすいので、こうして、顔なじみの単語を増やしていくしかないなぁ、と痛感しています。


新TOEICについてですが、Part7の文章量が増えたり、従来「1問20秒で」と言われていたところを「15秒」で解かないと間に合わなかったり、といろいろな分析を見かけます。

とにかく、更なるスピード間が必要、ということでした。そのためには単語に反応する反射神経をもっと鍛えないといけません。考えないと意味が浮かばないようなうろ覚えでは、太刀打ちできません。



思えば私は講師1年目の時に初めてTOEIC試験を受けたんでした。

今から20年以上も前のことです。外人講師と共に毎日英語でやり取りする環境にいたので「少しは英語上手になったかも?」と思って受けましたが、全然時間が足りず、リーディングの後半は手付かずでした。点数も800ちょっと、というなんとも中途半端な点数。


そこから先、英語はずっとサボりっぱなしでしたが、この英語力では使うに使えず。

英語なんてすっぱりやめるか、もっと勉強するかどちらかにしないと、と思い、初回受検から20年立った2年前、再受検しました。時間は足りたものの880点、と900に届かず。この程度では初級クラスの指導は何とかできますが、それ以上の仕事はないし、映画も雑誌も楽しめません。


せめて900とって、そこをスタート地点にそこから先進んでいかないと、情け無い英語人生になってしまう、と申込み受付最終日ギリギリに7月のTOEICに申込みました。


毎日ため息ついてます!

単語、覚えらない!


オバマ大統領のスピーチ(字幕付き)

今更ですが、本日幸か不幸か全然オンラインレッスンがなかったため、じっくりゆっくり改めてオバマ大統領のスピーチを聞くことができました♪





隙間時間に少しずつ読んではいましたが、やっぱり聞く方がいい、と改めて感じました。とともに、英語発音のリンキングや脱落のすさまじさ(難しさ)も実感しました。

TがNにきこえたり、Hが完全に消えたり。「やはり自然な英語ってこういうもんかぁ」と改めて痛感しました。ゆっくりしゃべっても、しっかりメリハリがついていてきれいでした!


この春、平和学習のために娘と広島へ行ったばかりだったので、より一層感慨深く、かみしめながら聞くことができました。

たった20分です。聞く価値あります。



イースター(2016年3月27日)でした

毎年ホワイトハウスで行われるイースターイベントの動画です。こちらは2015年のハイライト。


 
 
 毎年イースターマンデーに行われるこのイベント、今年は3月28日(月)に行われました。

その様子
プログラム

3万組以上の親子が参加するこのイベントの参加権は抽選です。2012年は倍率10倍だったそうで、そう狭き門でもないのかな♪